【BFB2.0】ポジションごとの選手ランキング(3/26更新)

BFBのポジションごとの選手ランキングを紹介します。(※随時更新)

※本記事は「BFB チャンピオンズ2.0攻略Wiki」編集部の独自の見解であり、『BFB チャンピオンズ2.0』開発チームの公式見解をお伝えしているものではありません。

FW

FW(CF、ST、FW、SS)

1位:L・スラレス '19

L・スラレス '19は、決定力がずば抜けて高く、どんなボールでも得点に繋げる性能としています。
複合スキルの「ワンタッチゴーラー」からは、シュート系のスキルが非常に多く、平均してステータスが高いため、試合を通して活躍しやすい選手となります。

2位:W・ルーミー '12

W・ルーミー '12はCFを得意とする選手。決定力をはじめ、得点に関する能力はいずれも高めになっています。
強さと巧さを兼ね備えており、あらゆるフォーメーションやシーンで活躍が見込めるほか、スタミナが豊富なので1試合を通して安定した活躍が期待できます。

3位:カラム・ゼンベマ '19

カラム・ゼンベマ '19は、得点能力だけではなく、ポストプレイやアシスト能力も高い万能型なフォワードです。
セットプレイスキルには攻撃的な選手では珍しい守備関連のスキルを所持しており、攻守に活躍が期待できる選手になります。

RW

1位:M・セラー '19

M・セラー '19は、スピードに優れたドリブラーのような性能。また、決定力も非常に高く、1人でゴールを決めきる力を持つ選手となっています。キャプテンシーやメンタルタフネスも8なのもポイントの1つ。

2位:G・バイル '13

G・バイル '13はスピードと巧さを兼ね備えた選手で、自ら切り込んでシュートまで持っていく力は非常に高いです。スタミナにやや不安はあるものの、圧倒的な爆発力でチームを勝利に導く活躍が期待できます。

3位:ネッス W18

ネッス W18はイネルーマ W18に続き、初期能力値が450以上になった赤SPのFW。攻撃に関する能力は軒並み高く、スキルもパス、ドリブル、シュート関連のものが揃っているので、攻撃シーンで頼りになることは間違いありません。

LW

1位:サリオ・マノ '19

サリオ・マノ '19は、圧倒的なスピードが持ち味の選手で、突破力のあるサイド攻撃が得意です。シュートスキルも豊富で決定力もそれなりにあるため、毎試合得点が期待できます。

2位:A・グリースムン '19

A・グリースムン '19は、シュートとドリブルスキルが多彩で、非常に攻撃的な選手となっており、自分で仕掛けて点も狙えるのが特徴です。メンタルタフネス、キャプテンシーともに8で、コントロールFKスキル持ちということもあり、あらゆる面で非常に重宝しそうです。

3位:ヘンリー '03

ヘンリー '03は決定力、コントロール、スピードが魅力の選手。カウンター時、ドリブル突破から、“自ら切り込んでシュートを放つ”形でもっとも貢献できる性能となっています。

FKとしても優秀なほか、キャプテンシーとメンタルタフネスも優れているので、3トップのフォーメションを採用している場合は、ぜひとも編成したいところです。

MF

CAM(トップ下)

1位:K・デブルイナ '19

K・デブルイナ '19は、パスやチャンスメイクに関係する能力値が非常に高く、トップ下での活躍が期待できる選手となっています。特筆すべきはパススキルの豊富さで、試合中はシュート性のパスを何本も繰り出してくれることでしょう。

2位:S・ザラード '05

S・ザラード '05は、初期選手力が初めて460になった選手。コントロール、アシスト、ビジョン、キック力、キック精度の能力値が高い上に、パス、シュート、ドリブル、セットプレーのスキル一通り持っているため、あらゆる場面で得点に絡む力があります。

メンタルタフネス、キャプテンシーも優れているので、試合を通してキャプテンを任せて問題ないのも◯。

3位:ササ '04

ササ '04はコントロール、アシスト、ビジョンの能力値が非常に高い選手。パス、ドリブル、シュートに満遍なくスキルを持つため、アシストやゴールの場面で非常に頼りになります。
また、CKキッカーも務めることができるほか、メンタルタフネス、キャプテンシー共に8と隙がありません。

右MF(RAM、RM)

1位:チャベ '11

チャベ '11は、コントロール、アシスト、ビジョン、キック精度の数値が非常に高い選手で、ゲームメイクやラストパスで活躍します。そのため、チャベ '11を起用する際には、パス中心に試合を組み立てるフォーメーションを採用するのがベストです。

2位:メッカム '98

メッカム '98のは、アシスト系の能力とスキルが優れた選手。右サイドから攻撃の起点となることで、得点機会を多く見せてくれます。
また、セットプレースキル「正確なプレイスキック」により、コーナーキックとフリーキックを両方任せられるのも大きな魅力の1つです。

2位:D・カイコ '09

D・カイコ '09は決定力とスピードという攻撃的な選手に必要な能力に加え、超人的なスタミナを持ちます。パス、ドリブル、シュートのスキルを持つので、攻撃のシーンで安定した活躍を見せるほか、スキル「ディフェンシブFW」により、相手の攻撃にも影響を与えることが可能です。

左MF(LAM、LM)

1位:A・イスエニタ '11

A・イスエニタ '11はコントロール、ビジョン、アシストが優れる選手。パス系のスキルが揃っているため攻撃の起点になるのはもちろん、決定機の演出にも期待ができます。
また、LM以外にもCAM、CMFを高いレベルでこなせる汎用性も魅力です。

1位:ロベリー '07

ロベリー '07は卓越したコントロールとスピードが売りの選手。前線の選手としては決定力が抑えめな性能ではありますが、その分アシスト能力が優れているため、前線でのラストパス供給要因として活躍します。
スタミナが低いですが、メンタルタフネスは高いので、よほど体力がない時以外は後半戦も問題なく活躍可能です。

1位:E・オザーラ ’19

E・オザーラ ’19はコントロール、アシスト、スピードなどLAMとして必要な能力を持ち、スキルもパスやドリブルを中心に揃った選手。スタミナもあり、メンタルタフネス、キャプテンシーがともに8なので、1試合を通して戦えるキャプテン候補としても優秀です。

CMF、DMF

1位:E・デービッツ '99

E・デービッツ '99はタックルとディフェンスの能力が非常に高い選手。そのぶん、他の能力がやや見劣りしますが、守備的MFにとって最も重要と言っても良い要素を抑えています。
また、スタミナ、メンタルタフネス、キャプテンシーがトップクラスなので、試合を通してキャプテンと終盤の守りを任せられる安定感も備えています。

2位:ココ '19

ココ '19は、攻撃的な中盤の選手で、CMFで本領を発揮します。全体的にパスを出す性能が高いのが特徴ということもあり、パススキルが豊富で、キックの精度も高いです。低い位置からアシスト性のボールを何本も出してくれることに期待できそうです。

3位:ライ・ケーン '00

ライ・ケーン '00は守備的MFで初めて選手力が450になった選手。守備的な選手ということもあり、ディフェンスに必要な能力はどれも非常に優秀です。
また、スキル面も充実しており、ディフェンス面のみならず、パス系のスキルも揃えています。

3位:サードルフ '07

サードルフ '07はコントロールとアシストが優れた選手。パススキルが充実しており、中盤から決定機を演出する活躍が期待できます。 また、CMFのほか、CAMも高いレベルでこなせる点も魅力です。
また、ロングシュートやFKで自ら得点を狙うこともできます。

DF

CB

1位:D・ディゴン '19

D・ディゴン '19は、守備的なステータスが軒並み高く、その中でも競り合いに強いのが特徴です。セットプレイターゲットのスキルも所持しており、こちらのセットプレーなどからは得点も狙える選手となっています。

2位:カンノバーロ '05

カンノバーロ '05はCBとして重要な能力である、ヘディング、タックル、ディフェンス、タフネスが軒並み50前後ある選手。さらにスキルもDFとしておさえておきたいものが揃っており、まさに隙のないCBと言えるでしょう。入手したら即育成するのがおすすめです。

3位:F・リエロ '97

F・リエロ '97は、CBにとって重要な能力とスキルが備わっており、最終ラインの要として活躍可能。攻守において高さを活かすこともできるので、CBとして1つの理想形を体現しています。
また、DMF、CMFのポジション適性も高いので、場合によってはそちらでも起用できる汎用性も魅力です。
加えて、メンタルタフネスとキャプテンシーも8と高い点も見逃せません。

3位: A・ネシタ'07

A・ネシタ'07は、CBにとって重要なタフネス、タックル、ディフェンスの初期値が50以上と非常に高い数値を持つ選手。スキルもCBとして重要なものが揃っており、高さと当たりの強さで勝負できます。
また、メンタルタフネスとキャプテンシーがともに8となっているので、試合終盤まで守りの要としてチームを引っ張ることが可能です。

さらに、セットプレイ時には、セットプレイターゲットのスキルにより得点も狙えるので、攻守に渡る活躍が期待できます。

2位:ルセオ '08

RB

1位:D・ナルベス '14

D・ナルベス '14はスピードが特に優れる選手。ディフェンス、アシストの選手力も高く、サイドの攻防で頼りになります。サイドバックでFKのスキルを持っている希少な選手である点も見逃せません。

2位:M・レイツハー '00

M・レイツハー '00は、ディフェンス、スピード、スタミナが非常に優れた選手。すばやい動きを生かした安定感のある守備で、相手の決定機を幾度となく防いでくれるでしょう。

また、前線への攻撃参加能力も高く、要所でオーバーラップからのクロスといった流れで決定機を演出してくれます。

3位:K・ワーナー W18

K・ワーナー W18はディフェンス、スピード、タックルが優れた選手。SB固有のスキルを2つ所持しているのが特徴で、攻守のどちらかで言えば守備に比重を置いたSBです。
とはいえ、攻撃で活かせるスキルも持っているため、要所で得点に絡む活躍も見せてくれるでしょう。

LB

1位:R・カロルス '00

R・カロルス '00は、サイドバックでありながら、攻撃面でも非常に頼もしい選手です。特に注目したいのはキック力が高く、パワーFK Lv.10を持っているところ。セットプレイのキッカーとしてこれ以上ないほど優秀な選手となっています。

2位:フィリプ・ライス '19

フィリプ・ライス '19は、基本的に左のサイドバックで活躍する選手となっています。汎用性の高い攻守に活躍するスキルを複数持っており、スタミナも豊富なため、1試合を通して活躍してくれる性能となっています。

3位:P・マルザーニ '03

P・マルザーニ '03は、ディフェンスとタックルが持ち味の守備型サイドバック。スピードも高く、スキルも守備で役立つものを多く揃えているので、相手の攻撃をことごとく防ぐような活躍が期待できます。

GK

GK

1位:O・コーン '02

タフネスとコーチング能力の高いGK。複合スキル「スイーパーキーパー」にはスーパーセーブとフロントキーパーを持ち、「鉄壁のパンチング」にはパンチングとアンブレイカブルを持ちます。

基本的なセービング能力が高いほか、コーチング能力の高さも充分あり、ディフェンスラインの強化するのに向いているGKです。また、メンタルタフネス、キャプテンシーがともに8で、キャプテン候補としても優れています。

2位:V・D・サーレ '04

V・D・サーレ '04は総合力が優れる選手。項目ごとに見ていくと、他のGKに劣る部分はありますが、全体としてみるとどの能力も超一流の能力となっています。
メンタルタフネス、キャプテンシーが8なので、試合終了まで守護神とキャプテンとしてピッチに送り出すのに最も適した選手と言えるでしょう。

3位:M・ナイアー W18

M・ナイアー W18は複合スキルを3つ持つ初めてのGK。能力値も全体的に高水準となっているため、現環境では文句なしに最強のGKと言って良いでしょう。

3位:ポトル・チャフ '12

ポトル・チャフ '12はGK初の赤SP選手。スキル・選手能力において、GKとして必要なものはもれなく揃っています。 後述するD・ヘ・デア W18と並んで現環境では最強クラスのGKの1人と言えるでしょう。

ゲーム情報

タイトル BFBチャンピオンズ2.0
対応OS iOS / Android
価格 無料(アプリ内課金あり)
ジャンル サッカー育成ゲーム
メーカー サイバード
© CYBIRD
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